反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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常住祭に連れて行かれて引いてしまった人の記事

承認制によって囲われたSNSで、常住祭に意図せず連れて行かれた人の記事を読ませてもらいました。
もう亡くなった人の誕生日を祝い、常住という言葉が信者には「常に見られている」心理に働く、と私はコメントしました。同時に希望せずに連れて行かれる人のストレスを察するとともに、宗教の名の下、蔑ろにされている自由があることを悲しく思いました。
そして教え上層部に声援する信者を見て、哀れさを感じ、とある国を連想する事に共感を覚えるのでした。
この様な事が何十年続いてきたのでしょうか。それは被害ではないと言う人もいるかも知れません。むしろ、被害であることが伝わらなかっただけかも知れません。
今はそれらを伝える手段としてネットがあります。〈一闡提〉

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コメント


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知恵袋で質問に対して信徒さんが
「ネットは嘘ばかり。」とまた書いていました。
何故それが嘘なのか?
何を持って嘘なのか提示してみれば良いのです。
できるならまわりの現実的にいる非信徒の同僚や友人、親戚に話してみれば良いのです。

緋色 | URL | 2014-03-31(Mon)15:45 [編集]


真如苑信者や教団内で言われることの特徴として、説明を省いた歯切れの良い様な宣言のように表現することです。
「(世を騒がせるような)新興宗教ではない。」「ネットの(悪い)情報は嘘。」などは典型ですが、都合の良い情報を見て欲しい意図は変わりません。カルトは白黒はっきりとした言葉を好みます。
情報操作や印象操作のある手法から身を守るのは自分自身です。当然ながら。
大の大人が真顔で集団で額づいているのを見せるのも、マインドコントロールの手法のうちです。

一闡提 | URL | 2014-03-31(Mon)19:04 [編集]


結構断定されると人間って信じやすいのですが、一歩踏み込み疑うと穴があるのですが、それをさせないために「疑ってはならない。」という言い回しをするのでしょう。

緋色 | URL | 2014-04-04(Fri)11:46 [編集]


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