反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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批判や苦情を中傷と言う信者

中傷とは「根拠のないことを言いふらして、他人の名誉を傷つけること」です。「無断入信させられた。」「教えを信じなくなった人が嫌がらせをされた。」など、理不尽を信者に被った事は、信者に言わせると教えに対する中傷です。
それならば、「貴方の先祖がご利益信仰をして因縁をつくってしまったので、貴方が浄めなければなりません。」と言う霊言は根拠が無ければ中傷ではないでしょうか。
根拠のことははぐらかして、教え絶対の基準によって教えを悪く言うことは根拠のない中傷であるというスタンスです。
この先この教えを支える人は増えていくのでしょうか。人の境遇に付け入り、根拠のない因縁を付けないでほしいのです。
そんな中傷に屈しない人が増えてほしいと思います。〈一闡提〉

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コメント


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ちなみに手元の広辞苑ですと
「無実のことを言って相手の名誉を傷つけること。」
だそうです。
では、アンチの言うことは中傷ではありません。
無断入信は事実で
管理がずさんなことも事実で
涅槃経や法流を隠れみのにしていることも事実です。

中傷だと言うのなら、事実を持って提示すれば良いのです。
仲間内でしか通じないような言説は妄言と言うのです。

過去の先祖が今のあなたに悪影響というのは、単なる先祖に対する冒涜で中傷でしかありません。
私が先祖なら、「バカ言ってんじゃねぇよ?俺を舐めてんのか?」と苑を呪います。

緋色 | URL | 2014-04-17(Thu)09:31 [編集]


「正しい教えは中傷される。」と釘を刺しておいて、否定や批判をされたら「
ほら、中傷でしょう。」と相手を悪く言おうとする手口は、その人の先祖が切望した教えなのでしょうか。

一闡提 | URL | 2014-04-17(Thu)19:58 [編集]


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