反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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思ひ出すことなど

はるママさんにコメントをいただきました。

私も信者時代教主サマの写真展を拝見し、当時乗っていたベンツを見て思ったことといえば
「教主なんだから、身の安全を守らなければいけないよな。やっぱりそういう意味でベンツなんだよな」
と、心の中で自問自答し、自らを納得させていました。
「何でカローラじゃないんだろう?」
という疑念は、意業でした。直ぐに、心の中で打消しました。

立川親苑の横にそびえ建つ、マンションのような大きな建物が自宅であり、広尾の一等地も所有していて、そのどこが質素な生活でしょうか。

でも、信者時代にはそんな疑念は封印されるのです。

#今回のブログタイトルは、我が心の師匠・夏目漱石先生へのリスペクトということでご容赦ください。
<谷居>

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コメント


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真如苑で示される身の罪、意の罪、口の罪。信者時代に経親から「ネットで教えを悪く言われているが、そういうものを見ると地獄に落ちる。分かった様な事を言っている。」と言われたことがあります。
教えを疑うことは意の罪、ネットに黒であることを書き込むことは身の罪、教えが黒であると言うことは口の罪です。
そうやって教えを信じないことがいけないことであるかのように罪悪感を持たせようとしますが、肝心なお力を感じなければただの負担です。信者はお力に対して負担が大きくなると教えから離れます。それを信者は「厳しい修行に耐えられない駄目な人」と表現します。
真如苑における罪は「正常な判断ができること」と最近は思えます。

一闡提 | URL | 2014-08-08(Fri)15:08 [編集]


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