反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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閉じられた場で語られる真如苑の教え

真如苑の教えは日々の指針となる良い教えだと言われますが、指導者からの言葉は教えと無関係な人の前では発せられず、閉じられた場で発せられます。
しかし、勧誘の精神は常に保たれ、勧誘できそうな人を見つけては、その人の不幸を聞き出し、見つけだし、教えの示す霊、因縁とこじつけて、それに恐怖心を抱きそうな人を教団施設という閉じられた場に連れて行こうとします。その場は集会もあり得ます。
「私は真如苑という教えをやっていて、すごく救われています。」と信者1に対して非信者多に向けて言えない原因は、そのネズミ講型の教義に引け目を感じているからなのですが、それさえも霊、因縁に修行が足りないと投影して精進します。
まるで「修行して向上すると周囲の人が徳のある自分のやっている教えを求めてくる」かのような妄想も抱かされながら、行き詰まりそうになると反対者の背後霊のような霊、因縁に投影し、勧誘が最大の修行であることを美化されながら、心の底では引け目を感じる信者に被害を受けないだけの距離感が大事です。〈一闡提〉

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