反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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勇気を挫く真如苑の教え

真如苑の賞罰は教えを信じるか信じないかによって、天国と地獄の差があります。
それを教育に持ち込んでしまうと、勉強や運動ができても教えのお陰となってしまいます。
これでは勇気が挫かれてしまいます。
勇気が挫かれてしまえば、教え寄りな生活になり、親は子どもの問題が起これば教えを信じてより取り組むようになるでしょう。
そんな教えの不幸が家庭を襲うと、不幸の連鎖となってしまいます。
まだ根深くならないうちに教えを認めない思考を身につけ、問題を少しでも遠ざけることが必要です。
教えは、問題が起こると、因縁の始まりで、教えに取り組むきっかけを狙っていますので。〈一闡提〉

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コメント


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教えのおかげというのは当人の努力の否定に他なりません。
必死こいて睡眠時間削って勉強して努力して、怪我しても毎日トレーニングして得たもの、それは失敗も含めて全て当人のものです。
失敗したらトライアンドエラーで繰り返せば良いのです。
教えのおかげ、、、ならそれはそこで終わります。
この考えは人間を馬鹿にしていると思います。

緋色 | URL | 2015-06-29(Mon)09:19 [編集]


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