反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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遍く一切を救う教え

曖昧な表現ですべてを救うかのような言い回し。
冷静に考えると、勧誘しなければ成り立たず、無断入信も放置のため、一人平均4人の無断入信をしていれば、90万人ならば、実質1/5の18万人ということになる。
それだけの人数が教えの霊、因縁による決定論を信じさせられ、救われるという目的のために教え中心に動かされていることになる。
N君は虚勢を張った様な、信者による教えを信じない人に対する劣等感の裏返しである優越コンプレックスに被害を受けてきた。
N君は信者の目的を考える。
上下の関係を重んじられる教えの世界では、向上競争をさせられる。その階級は教えを信じていない人にとっては騙されている、または騙している成果とも取られてしまう。
信者はそれでも教えが共通認識であるかのように振る舞わなければ自分の価値を意識できないのであろう。
N君はそうした思考を私的論理として受け入れない。狭い私的論理だから、否定されると逆上する。教えに荷担して人を騙してまでも勧誘する事は人に受け入れられない私的論理を通そうとすることである。
N君はそうした迷惑行為に乗せられない人が信者を囲い込んで信者の実績としないことで、信者の負担が増えれば、教えに荷担する人が減るのではないかと期待する。《一闡提》

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