反苑・往復書簡的寄稿ブログ

一闡提と谷居の二人による、「反苑の会」から派生した寄稿ブログです。(注:このブログは真如苑活動に対する過去の経験と、今後の自己防衛手段を考慮するためのものです。従って真如苑の活動を毀損・妨害する目的ではなく、また真如苑やその信者を追い込むこと、誹謗中傷することを目的とするものでもありません)

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教えに取ってあってはならない技術

教えでは月に人類が到達することが予言されていたことになっている。
後で取って付けることは自由だ。
N君は教えに様々な人類の努力による恩恵が、絡められていると思う。
しかし、弊害もあるが便利に情報共有できるインターネットの技術は教えに取って天敵とも言える技術ではないかと思える。実際、教えに取って良い情報は配信されているが。
「堕ちる(洗脳が解ける)のはあっという間。」と言われる。教えの洗脳が解けてしまった人から信者を引き離さなければ、洗脳が連鎖して解けてしまう。
N君はかつて洗脳されながらも、疑いが起こり、引っかかる事を考え続け、おかしいと思い教えを離れると、因縁通りの信者からの嫌がらせをされた。ネットで論議し、全国的に秘密裏な教えネットワークが蔓延り、同様な被害者がいることを知った。
そのことはインターネット技術の賜物である。教えでいけないとされる「横の繋がり」、更には堕ちた人同士の教えの外での「横の繋がり」は、教えにとって最も危険な繋がりであろう。
N君はそのような情報の繋がりが、洗脳される前に教えの危険性を察知して被害者とならない人を増やすと信じる。
それは信者による無断入信を助長し、架空信者増加による信者の負担増が、既存信者の洗脳を解く力になると信じる。《一闡提》

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